ロードバイクやクロスバイクに乗るならパンク修理は必須スキルです。そこで初心者入門者に、画像付きでわかりやすくクリンチャータイヤのパンク修理方法を解説。ロードバイクやクロスバイクを購入したら、パンク修理はいつでも自分で出来るようにしておきましょう。

目次 1. ワイズロードではカーボンドライジャパン様(以下、cdjと表記します)に. 依頼して修理を行っております。 実例では走行中に異物を巻き込んでしまい、左側のシートステイを破損。 こんな感じになってしまっていました。 大まかな修理の流れは 事故の経緯2. 事故後の対応3. 本館、クロスバイク館、ウェア館、そしてアーバンe-コミューター。4店舗からなるワイズロード新宿は、全国37店舗からなるワイズロードのフラッグシップストアとして必要十二分の規模とサービスを誇るスポーツサイクルの総合空間だ。 カーボンフレーム修理のほかには、超音波による深傷診断サービスやカーボン製のオリジナルサイクルパーツも販売しています。修理屋さんというよりは、ドライカーボン(※2)の製品開発を手掛けるカーボンのスペシャリストでいらっしゃるようです。 反省点 事故の経緯 去年(2016年)の2月頃ですがロードバイクで走行中に大きな交差点で右折車に突っ込まれました。相手の車は交差点の中央で直進車の通過を待っていたのですが何故か自分が通過するとき 日本最大級のスポーツサイクル専門店【Y'sRoad】では、ロードバイクやクロスバイク、折りたたみ自転車など、すべてのジャンルの自転車を取り扱っております。